鹿児島県の天皇杯予選の決勝を見てきました。
試合は、鹿児島県の現時点でのトップチームであるところのヴォルカ鹿児島と、国立唯一の体育大学であるところの鹿屋体育大学サッカー部。
試合は開始1分で鹿屋体大が先制。さらに追加点を入れて前半終了。後半も鹿屋が開始一分とたたずに追加点。そして4点目が入り試合終了。
我らが期待の星であるところのヴォルカ鹿児島は一点も返せないまま、鹿児島代表の座を譲り渡したのでした。
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試合というものには波があるので、こういうこともありましょう。
現在ヴォルカ鹿児島はリーグ2位を快走しておりまして、今年はひょっとすれば上のリーグへいけるのではないかという期待とともに、輝いております。
こちらの写真は、小柄ながら動きがよかったという鹿屋体育大学の#26さんです。

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